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13日の夜に。
5年生の娘に、「チョコとかあげないの?」と、一応、訊いてみたら、
「あげないよ、なんで。そんなのー」と、一蹴された。
「へぇ」
「へぇってなによっ!」
「いや、べつに」
好きな人いるくせに。
2年生の娘に、「チョコとかあげないの?」と、一応、訊いてみたら、
「あげたい!」と、言われた。
けど、その後は、すっかりそのことを忘れてしまったらしい。
本日15日の夜に至るまで、以降その話題は出てこなかった。
5年生は、確実に私に似ているかもしれない。
無駄なプライドが邪魔して、そういうのが苦手と見た。
そんなところ、似なくてもいいのに。
無駄なプライドなんて、ないほうが人生楽しめることたくさんあるのに。
そういうのを、かわいくない女っつーんだよね。
かわいい女になるっていうのは、なかなかハードルが高いことなのだった。
5年生の娘に、「チョコとかあげないの?」と、一応、訊いてみたら、
「あげないよ、なんで。そんなのー」と、一蹴された。
「へぇ」
「へぇってなによっ!」
「いや、べつに」
好きな人いるくせに。
2年生の娘に、「チョコとかあげないの?」と、一応、訊いてみたら、
「あげたい!」と、言われた。
けど、その後は、すっかりそのことを忘れてしまったらしい。
本日15日の夜に至るまで、以降その話題は出てこなかった。
5年生は、確実に私に似ているかもしれない。
無駄なプライドが邪魔して、そういうのが苦手と見た。
そんなところ、似なくてもいいのに。
無駄なプライドなんて、ないほうが人生楽しめることたくさんあるのに。
そういうのを、かわいくない女っつーんだよね。
かわいい女になるっていうのは、なかなかハードルが高いことなのだった。
お部屋の。
とにかく、私の部屋は、モノが多すぎる。
本とか、雑誌とか、漫画とか、CDとか、娘たちの学校や習い事の資料とか、小物とか。
パソコン用の机に、プリンターにスキャナに、ベッドに、本棚に、タンスまである。
この狭い部屋の中に。
まさに、カオス。(⇒カボス byうさタン)
とつぜん、どうにかしたくなった。
この部屋を。
本と漫画とCDは減らせない。
雑誌は減らせる。
資料もいらないものは捨てられるハズ。
小物を整理する引き出しが圧倒的に足りない。
そもそもこのパソコン用の机に引き出しが無いのがいけない。
いまどきの小学生向けの学習机が、よっぽど機能的だ。
買っちゃおうかな、自分用に学習机を。と、本気で検討中。
いや、早まらずに、今のパソコン机を有効活用する道も探れ、自分。
で、とりあえず、部屋の雰囲気を大きく変えるベッドカバーを通販でオーダーしてみた。(そこからなのかよ)
机収納関係については、今一度よーく考える。
でも、絶対なんとかしたい~。
とにかく、私の部屋は、モノが多すぎる。
本とか、雑誌とか、漫画とか、CDとか、娘たちの学校や習い事の資料とか、小物とか。
パソコン用の机に、プリンターにスキャナに、ベッドに、本棚に、タンスまである。
この狭い部屋の中に。
まさに、カオス。(⇒カボス byうさタン)
とつぜん、どうにかしたくなった。
この部屋を。
本と漫画とCDは減らせない。
雑誌は減らせる。
資料もいらないものは捨てられるハズ。
小物を整理する引き出しが圧倒的に足りない。
そもそもこのパソコン用の机に引き出しが無いのがいけない。
いまどきの小学生向けの学習机が、よっぽど機能的だ。
買っちゃおうかな、自分用に学習机を。と、本気で検討中。
いや、早まらずに、今のパソコン机を有効活用する道も探れ、自分。
で、とりあえず、部屋の雰囲気を大きく変えるベッドカバーを通販でオーダーしてみた。(そこからなのかよ)
机収納関係については、今一度よーく考える。
でも、絶対なんとかしたい~。
人にモノを贈るのが。
なんでか、苦手。
だから、ヴァレンタインとかで、嬉々として会社でチョコレート配ってる人からそれをもらうと、どうしようもない気分になる。いや、ありがたいし嬉しいんだけど、なんとなく、いたたまれなくなるんです。ほら、私は用意してないし。
なんとなく、誰かのために何かを選んでプレゼントする、という行為全般が苦手かもしれない。それは、人として、何か欠陥あるんじゃないかと思うけれど、しょうがない。苦手なんだもん。
中高生のころ、一度もチョコレートをあげたことがない、という話を会社の子にしたら、めちゃくちゃ驚かれた。だって、苦手なんだもん。もっと大人になってからは、さすがに付き合ってる人にはあげたけど、それも相当がんばった結果だ。
ダンナには買って帰りなよー。と言われたが、ちょっと、なにか抵抗があり、とりあえず娘とダンナと自分用にミスドのチョコのドーナツを買って帰った。
改まって、「いかにもなチョコレートを購入する」というのは、はげしくハードルが高かったから。
さらに掘り下げていくと、自分は、もしかしたら愛情を交換する(両思いの人と)という行為自体が、不慣れなことのように思えてきた。
欠陥人間じゃん……。
そんなことを思う、ヴァレンタイン前日の夜。
なんでか、苦手。
だから、ヴァレンタインとかで、嬉々として会社でチョコレート配ってる人からそれをもらうと、どうしようもない気分になる。いや、ありがたいし嬉しいんだけど、なんとなく、いたたまれなくなるんです。ほら、私は用意してないし。
なんとなく、誰かのために何かを選んでプレゼントする、という行為全般が苦手かもしれない。それは、人として、何か欠陥あるんじゃないかと思うけれど、しょうがない。苦手なんだもん。
中高生のころ、一度もチョコレートをあげたことがない、という話を会社の子にしたら、めちゃくちゃ驚かれた。だって、苦手なんだもん。もっと大人になってからは、さすがに付き合ってる人にはあげたけど、それも相当がんばった結果だ。
ダンナには買って帰りなよー。と言われたが、ちょっと、なにか抵抗があり、とりあえず娘とダンナと自分用にミスドのチョコのドーナツを買って帰った。
改まって、「いかにもなチョコレートを購入する」というのは、はげしくハードルが高かったから。
さらに掘り下げていくと、自分は、もしかしたら愛情を交換する(両思いの人と)という行為自体が、不慣れなことのように思えてきた。
欠陥人間じゃん……。
そんなことを思う、ヴァレンタイン前日の夜。

自分

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