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ここにうさタンのモノローグが入ると最強だけど、歌だけで十分泣けるよ。
消えてしまうと心にぽっかり穴があくほど
誰かボクを思って欲しい
それがこの世に生きてる唯一の証なら
本当はどれだけの人が生きていえると言えるのだろう。
うさタンのモノローグ。
野島マジック。
生きてないかも、自分……。とか、思っちゃうじゃん・゚・(つД`)・゚・
正確に言うと、昨日やらかしていたのが、今日、発覚しました
ひとえに、私の確認漏れです
ぐぁああっっ
わたしのバカ~~~


アホすぎて、悔やみまくりですっ!!
お客様にまで迷惑かけて


逝ってきます
探さないでください
いかん。
浮上のきっかけが掴めない
とりあえず、ランチ。自分のパスタのほかに、弟のサンドウィッチもまるで自分が食べたように写真に納める私。弟は、はいはい、と反論せずに(半分呆れて)付き合ってくれる。オトナになったねvv(←おまえがオトナになれよと)
うわさの、はとバス。黄色いバス。東京駅丸の内南口から乗りました♪
それから、お約束の雷門と浅草寺仲見世通り。人いっぱいで驚いた。
いつでもこんなに人がいるんだね。
あやしい日本グッズが売ってるお店がいっぱいで、ちょっとテンション上がった(笑
扇子とか、ちょうちんとか、法被とか。いや、いらんけどw
それから、吾妻橋から日の出桟橋まで水上バスにも乗りました。
水上バスは、その昔、田町近辺でお勤めしていた頃、ビッグサイトのビジネスショウなどに出展者として通うときに、ときどき利用していたけれど、隅田川くだりは初めてでした。
ラブシャのうさタンが立ってた橋は、どれだろか……とか、そういうことを考えながら橋をチェックしていたことは、口にはださなかったけど。
夜は、築地の魚河岸三代目とかいう漫画のモデル?になったらしいお店にいって、たっぷりお魚食べてきました。いーいカンジに酔っ払い、帰りは世田谷までタクシーだよ。どこの千秋先輩だよ、と思ったけど、首都高使っても、案外3000円ぐらいで帰ってこれるのでした。
おまけの画像は、父母が宿泊した東京新阪急ホテル築地からの朝の眺め。
ホテルの予約をした私に、部屋から、こんないい景色が見れたよ、と父の報告写メールでした。
もちろん、いつもどおり、ツッコミどころも満載なんだけど、
見終わった後、すぐにリピしたくなった。
で、リピして、CMカットしてたら、こんな時間に。
遠隔地で、まるで本人目の前にいるかのような、うさタンとアイアイの告白。
ぅぉー……、と、じんとキタ。
うさタンの表情が、すごくよかった。
なんだ、こんなにも、お互いを好きになってるじゃん。やっぱり。
もっとその辺丁寧に描いてほしかったと思ってたけど、今でも思ってるけど、この告白で一気に挽回するほど良かった。
その後の、うさタンモノローグの絶品なこと!
ずん、と胸に来る、あの低音の声で語られるモノローグは、そのままipodに入れて持ち歩きたいぐらいだ。
それはそうとして、
自分がいなくなることで、心にぽっかりと穴が空いたようになる人がいるのかな、って問いかけ。
頼む。せつなくなるから、やめてくれ……。泣けるじゃんか。
なんかもー。
自分に置き換えたら、そんな人、自分にホントにいるのかな、ってうさタンと一緒に考え込んでしまうじゃないか。
ラストのエレベーター。
1話と同じシチュエーションもってくるあたり、野島さんの回収の仕方、うまいよなーと思う。
そういう構成好きだなと思う。
ラーブシャッホー ゲームオーバー
そして扉が閉まる。
うまいっ!そして、寂しくなった。
あと1話で終わっちまうなんて。
うさタン、ようやく、目覚めたところだっつーのに。
で、うさタン以外の動向からいけば、
旺次郎のどん底から復活していく様は良かった。
写真が変わったね。
本来の自分を取り戻す作業でもあったのかな。
それにしても、いつでも美味しいところを持っていく旺ちゃん。
殴り倒すシーンのカコイイこと。ちくしょー(なぜ、ちくしょー?笑
海里は、ユッキーと氷ぼりぼりしながら泣くシーンがよかった。
ものすごく人間らしい表情するようになってるじゃん。
そのユッキー。
うさタン、ユッキーにひどいこと言ってたなぁ。
ごめんよ、ユッキー(なぜ、おまえが謝るのかと 笑
ユッキーとメイも一筋縄には行きませんでしたねぇ。案外簡単かと思ってたのに。
しかし、そのメイもひどすぎる。
結局、最後まで好きになれなさそうなメイでした。
玲子さんはなー。
いろいろ難しいけど、ここまで来てそりゃないだろ、な堕胎希望発言。
玲子さん、笑うと可愛いから、幸せになってもらいたいもんだ。
で、菊りん。
あそこまで真っ黒だったのに、いきなり真っ白な菊りんで驚いた。
もちろん、ただの悪役で終わらないだろ、と思ってはいたが、
パジャマパーティが苦痛だったとまで言い切って、あんだけ激情していたのに。
結構、あれ、本音なんじゃないのーと。
もちろん、海里の治療のため、という理由も本音なんだろうけど。
というわけで、いよいよ来週は最終回。
最終回のエキストラさんたちのブログを見て回ってしまい、だいぶネタバレを読んでしまったが、どういう流れでそういうことになるのか、さっぱりわからず、結局、最終回まで待て状態。
早く見たいような、終わってしまうのか寂しいような。
おまけで。
来週予告のあとの、プレゼント告知する玉木の声のよさに、しびれた。
5年生の娘が履いているトゥシューズ。
チャコットのベロネーゼⅡでしたが、最近、指があたって痛いとか、サイズが小さくなったとか言い出したので、新品を購入することにしたのですが、この機会にちょっと気にいなっていたショップに行きました。
下北沢にあるAVIGNON。
以前、お友だちのブログでも絶賛されていたし、バレエ教室のママ友も絶賛(ご自身もバレエをなさる)。
ショップは狭くて、ダンボールがつまれていて、チャコットのキラキラ感はないものの、そこには神業でフィッティングをしてくれるおじさんが一人いる。らしい。
で、行ってきました。
土曜日だったのでちょっと混み合い、フィッティングにも並んで待つようでしたが、気にしません。
神業フィッティング、見てみたいじゃないですか。
30分ほど待って順番が回ってきました。
今まで履いていたベロネーゼⅡを手に取ったおじさん、見た瞬間、「小指が使えてないねぇ。それに、きちんとトゥの中心で立ててないよ」って。
トゥの中心で立ててないのは、普段のレッスンを見ている私も感じていましたが、どうしたものかと思ってたんですよねー。先生もあんまり細かいこと言わないし。言ったところで、治らないし。
ところがですよ。
おじさんが持ってきたトゥシューズを履いた瞬間(履き方から指導があった)、娘の顔が「おぉ!?」という表情に。そして、1番ポジションで立ったら(立ち方の指導もあった)、さらに「うぉ!?」という顔になり、ルルベで立ったら(ルルベの仕方にも指導があった)、「ふぉぉお!!」の表情に。
明らかに違ったらしい。
あとから聞いてみたところ、ベロネーゼⅡの足の裏は真っ直ぐな仕様だけど、アビニヨンのは足の裏にカーブがあって、甲高の状態で立ちやすいのだと。
あと、小指を自在に使えるまでという条件で、白い皮を小指と薬指に挟むようにと指導あり。
指が当たる場所にあわせてサイズを選んだため、若干、甲の部分がゆるいような気もするけれど、そこは紐を締めて様子見。
とりあえず、しばらくアビニヨンを履かせてみようと思いましたです。

